屈斜路ガイドステーションわっか


ツアーの流れ

まずは集合!
スタート地点へ移動
湖畔にてレクチャー
わっかガイドハウスに集合。
受付が済んだら、靴の履き替え。ライフジャケットをはおったら、いざ出発。
車に乗り込み、湖へ移動(約8分)。
北海道らしい車窓の風景を楽しみながら。。
どの顔もシンケン
パドルの持ち方、座り方、そして倒木の避け方!?
フシギな釧路川ブルー
いってきま〜す
始まりは湖から
釧路川の水はこんなに透明。
魚がボートの下を通過することも!
橋をくぐったらいよいよ釧路川。
川の中のカメラマンに手を振る。ん?川の中のカメラマン??
周囲59kmのこの湖は、世界最大のカルデラ湖。釧路川の源です。
釧路川の楽しみ方は、さまざま
川の中を覗きこむ人、持参の箱メガネで水中を覗く人、浅瀬で上陸してガサガサする人・・・ 川の淵にはウチダザリガニが生息しています。子ども達はザリガニ捕りに夢中!中には水着を着てきて泳いじゃうっていう人もいます。

 ※気温・水温等によっては水遊びが難しい場合もございます。そんな時はボート上からの風景をお楽しみ下さい。
 また、大雨の後などは少し水が濁っていることもあります。ごめんなさい。
水遊びの後はティータイム
ガサガサ
まだ旅は続きます。
スタッフ手作りの北海道らしいステキなお茶。どんな味かはお楽しみ!
木の下をくぐったりしながら・・・
小さな橋が見えたらゴール。




持ち物・服装

帽子

陽射しの強い時には必需品。できれば視界をふさがないものを。

長袖

夏でも冷涼な北の大地では、長袖は必需品。よっぽど暑い日は別として、8月でも長袖は必要とお考えください。また、虫アレルギーの方などは、長袖・長ズボンが必需品です。

タオル

汗をかいたとき、水に濡れた時には大活躍。

雨具

カッパ。できれば上下別のものを。 …旅に雨はつきもの。きちんとした雨具なら、雨の日も行動範囲が広がります。ぜひこの機会に揃えてみてください。
しかし、無ければ無料レンタルがありますので、ご安心を。ただし、サイズ等は先着順となりますので、ご了承ください。また、子供用のものは各自でご持参ください。

飲み物

できるだけお持ち下さい。喉の乾きやすい方はあると安心です。

その他こまごま

□日焼け止め  □虫除けスプレー  □サングラス 

保険証のコピー

旅の必需品

参加された皆さんの格好です。思い思いのスタイルで、楽しんでください。
おすすめコーディネート
★暑い日 ・Tシャツ (化繊のものがおすすめ)
・Tシャツ+長袖シャツ (虫や日焼けが気になる方)
★涼しい日 ・Tシャツ+長袖シャツ or 雨具 ※いちばん上には、全員ライフジャケットを着用します。
★春や秋 ・長袖シャツ + 雨具
・薄手のフリース
ライフジャケットは皆さまの分を
ご用意しております。
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・半ズボン 
・長ズボン (水遊びをしたい時は、まくって・・・)

水遊びが楽しくなる!
じゃぶじゃぶ用サンダル & 長靴

サンダル及び長靴は、数とサイズに限りがございます。
ご希望にお応えできない場合はごめんなさい。
できれば化繊のものがGOOD。ジーパンはなるべく避けてください。
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・夏はやっぱり、スポーツサンダル!
※無料レンタルもありますが、やはり自分の足に合った自分のサンダルがいちばん!お持ちの方はぜひ履いてきてください。
※ビーチサンダルは脱げやすいので、川では不適です。
・その他の季節、そして肌寒い時は、長靴
でも持ってる人少なそう・・・。レンタルがありますので、ご安心を。



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